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昨日届いたレッドラムズホーンの内、小さな5mm程度の個体2匹を入れて始まりました。レッドラムズホーン用6cmキューブです。
どんなボトルになるか、まだ想像がつきません。
画像は、ちっちゃな水槽と同じものです。
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昨日ヤフオクでレッドラムズホーンを落札したのですが、今日、発送しましたという連絡が来ました。
と言うことは、火曜日には到着か。楽しみです。
レッドラムズホーンは前々から欲しかったんです。ちっちゃな水槽で紹介しているボトルアクアリウムには”普通”のラムズホーンしか入ってなくて、レッドラムズを使ったボトルを作りたいなと・・・。画像は、レッドラムズホーンが手に入ったら入れようと一週間前に立ち上げたレッドラムズ用6cmキューブ。このボトルもいよいよ稼働です。
このほかにも、選別したりとか色揚げしたりとか色々と試してみたいことがあります。CRSなんかには手を出せないけど、レッドラムズホーンならお手軽に試せそうです。
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我が家の水槽は、北側の出窓に置いています。だから、日中は背面から間接光が射し込んできます。
そのせいでしょうか、25cmキューブ水槽のパールグラスやウォーターバコパは、みんな後に向かって伸びていきます。せっかくの綺麗な新葉部分が正面から見れないのが残念です。
そこで、背面からの光をカットするためにバックスクリーンを付けてみました。黒にしようかと思ったのですが、休みの日の日中に鑑賞できないのもいやなので、スケルトンブルーにしてみました。
画像は、夜に蛍光灯点灯中に撮ったもの。日中見るとメチレンブルーを溶かした水槽のようになっています。失敗したかな?
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パールグラスが伸び放題で、おまけにアオミドロまで伸び放題だった25cmキューブ水槽。今日、アオミドロ除去を兼ねて大トリミングを行いました。ついでに、ウィローモスが剥がれかかっていた溶岩岩を取り除き、代わりにミクロソラムを巻き付けた溶岩岩を入れました。稚エビ用にウィローモスは欲しいので、手前に自作のモスマットを設置(初めて作ったので、どうなりますやら)。
この水槽、こんなに明るかったけ?というのが最初の感想。いなくなったと思っていた赤いミナミさんも2匹確認できたのでラッキーでした。
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45cm水槽にミクロソラムの子株が浮いていたので取り出してみると・・・
どうやら、ちぎれた葉っぱの切れ端から再生した子株のようです。タフですね。
25cmキューブ水槽の溶岩に活着させようかと思ったのですが、ボトルアクアリウムで観察してみようと思います。


重し代わりの備長炭にテグスで巻き付けて
空いていたボトルに投入。水量約300cc。底床には赤玉土を使いました。セット直後なので、水が濁ってますが、澄んだらラムズホーンを投入します。このボトルでは、昨年、ウォーターバコパ4株とミナミヌマエビ2匹を半年以上維持できたので(ウォーターバコパを25cmキューブ水槽に移植する際にリセット)、ミクロソラムが備長炭に活着したらミナミさんを入れてみようかと思います。
この後のレポートは、こちらで行う予定です。
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ローリングサンダーを外した25cmキューブ水槽ですが、やはり水流が強いです。パールグラスやウィローモスが暴れまくってます
(汗

その時、こちらのサイトで素敵なアイデアを発見。
OTシリーズのストレナー用スポンジに縦に切れ込みを入れてOT-30の吐水口にはめるというものです。
←が余っていたスポンジで試したところ。
これは、いいっ!
ローリングサンダーのように目立たないし、水流もなくなります。
ただ、水流がほとんどなくなるので、また油膜が発生しそう。
そこで、・・・

←のように、若干改良。
スポンジの左から1cm程度のところに切れ込みを入れて、スポンジの位置をずらし、吐水口の一部から水が流れ出すようにしました。
水面には適当な流れができていますし、パールグラスやウィローモスも適当に揺らめいてます。
切れ込み位置を変えれば、水流の強さも変えられそうです。
しばらく、様子をみてみましょう。
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昨日作ったボトルアクアリウム。
あまりに殺風景で楽しめません。作り直す時間もないので、とりあえずパールグラスを追加。
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我が家の発酵式ではゼリーを使いません。面倒だから。
この位砂糖を入れて、ティースプーン1杯の酵母と8分目までぬるま湯を加えて使っています。これで大体2週間もちます。
左が45cm水槽用の900ccペットボトル、右が25cmキューブ水槽用の500ccペットボトルです。
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照明時間を変更して2日目。家に帰っても水槽は真っ暗。
つまんないです。なんのために熱帯魚を飼ってるのか分かりません。
ということで、照明時間を元に戻しました(汗
コケ対策は別の方法を考えましょう。
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25cmキューブ水槽と45cm水槽の照明は、朝7時から8時までの1時間と夕方4時から夜11時までの7時間、 計8時間点けています。そして、これらの水槽は北側の出窓に置いているので、今の時期は朝8時から夕方5時くらいまで間接光が入ってきます。 要するに、1日16時間照明となっているわけです。これがコケの原因の一つとは思っているのですが、 朝晩のエサやりと鑑賞のためには照明時間を減らしたくありませんでした。
しかし
コケをどうにかしたくて、照明時間を減らすことにしました。
今日から、朝6時から8時までの2時間と間接光の計11時間です。これでも長いだろうけど、とりあえずコケと水草の様子をみてみます。
鑑賞したければ、早起きしかないわけですね(泣
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25cmキューブ水槽の黒髭コケは、それはそれは凄いことになっています。木酢液を使えばある程度退治できることは分かっていますが、
根本的な解決にはなりません。水質的には安定しているようなので、頻繁な換水もできれば避けたいところ。
ということで、余分な栄養を水草で消費してもらおうという作戦です。この水槽にはアマゾンフロッグピッドは入っていますが、
光が弱いせいかあんまりコケ対策には効果がないようです。弱い光でスクスク育つ水草といえば、頭に浮かんだのが
アナカリス
以前は30cm水槽にも45cm水槽にも入れていたのですが、くねくね伸びる姿が嫌いで外してしまいました。でも、
いざという時のためにとボトルアクアリウムで維持していたのがあるので、それを使用します。
とりあえず、5cmほどのアナカリス1本を投入しました。すぐに大きくなるでしょうが、コケ対策に効果があるか実験です。
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今日の25cmキューブ水槽。
pH=8.1、KH=5、亜硝酸検出されず
赤玉土は直接的にpHを下げてくれるわけじゃないんですね。それが分かれば十分です。
予想通り、スポンジ濾材を取り除いて赤玉土に変えても亜硝酸はでてきません。底床での濾過ができているのでしょう。
せっかくKHが下がっているので、しばらくこのままいってみます。
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pH=7.9(昨日と変わらず)
KH=4~5(昨日よりも下がってます)
エアーストーンがまた詰まっていたようで、CO2がでていませんでした(現在は回復)。
赤玉土によりKHは下がっていますが、肝心のpHはなかなか下がりません。
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赤玉土投入から24時間後。昨晩は1~2時間でpHが0.3下がりました。今日はどうなっているかと早速測定。
pH=7.9
え゛っ
投入前に戻ってるじゃないですか。効果は24時間も続かないのか?これじゃ、やめやめ。
と思いましたが、一応、KHも測定
KH=5
KHは1ほど低下しています。これも赤玉土の効果なのかな?
とりあえず、もうしばらく様子をみてみます。
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薬品使えば簡単なんでしょうけど・・・。
25cmキューブ水槽は発酵式が復活しましたが相変わらずpHは8前後。コケ対策も含めて、もう少しpHを下げたいのです。
で、考えたのが”赤玉土”を使うこと。外掛けのOT-30は底面フィルターと直結したので、
濾過は底床でまかなえているのではないかと思います(今のところ)。ということは、濾過槽内の角切りスポンジ濾材はなくてもいいんじゃない、
と思い、これを取り出して、代わりにお茶パックに詰めた赤玉土を投入(スポンジ濾材は45cm水槽の上部濾過へ移動)。
赤玉土を洗わずに入れたので、いきなりものすごい濁りになりましたが、1時間ほどで澄んできました。 ボトルアクリウムやミニリウムで赤玉土はよく使いますが、これを使うと水がピカピカになります。25cmキューブ水槽の水もピカピカに (思いこみだろうか)。
肝心のpHは
投入前 pH=7.9、KH=7
1時間後 pH=7.6
2時間30分後 pH=7.6、KH=5~6
pH、KHとも降下していますが、どこまでいくんでしょう?それから、持続期間は?しばらく実験です。
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昨日、調子が悪いと書いた25cmキューブ水槽の発酵式。CO2を諦めようかと思い、
添加に使っていたエアーストーンをポンプにつなぎました。しばらくエアレーションをしていたのですが、それを見ていてふと思いました。
もしかして・・・
もう一度、発酵式のペットボトルにつないでみると
でてきました!CO2が
どうやらエアーストーンが詰まっていたようです(汗
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先日、25cmキューブ水槽のコケ取り用にラムズホーンを投入したことは書きました。 投入した次の日からスポット状の緑コケがなくなったので喜んでいたのですが、今日見てみたらラムズホーンが☆に。 がんばってくれていたのに残念です。ここ数日のpHは8.4とアルカリ側に傾いているので貝には適しているだろうと思っていたのですが・・・ 。別のラムズホーンを投入しようか思案中です。
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今回使用した”つけもの用”唐辛子です。一袋100円(安い)。長さ約4cmの唐辛子2本を4リットルの水に浮かべました。
唐辛子投入前の状況。ヘアーグラスの葉の間と底床の上に藍藻が膜状に広がっています。
これが投入から24時間後の様子。藍藻は縮れて膜は破けています。底床の上の藍藻も同様です。| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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